証券口座はどこで開く?SBIか楽天か・40代はネット銀行とセット

当ページのリンクには広告が含まれています。
証券口座は、どこで開く? セットで作る。迷ったらSBI。

2026年9月5日 公開|2026年10月17日 更新

📚 投資は全10本|この記事は3本目=「口座を開く」(タップで一覧)

むちお

NISAを始めようと思って調べたら、銀行も証券会社もカードも種類が多すぎて……。結局どこで口座を作ればいいの?

ちえこ

証券会社だけで選ばないのがコツだよ。銀行・カード・証券を、お互いにつながる仕組みがある「セット」でそろえるの。候補は実質2つだけ😊

むちお

2つだけ?でも、どっちか選んだら損しない?

ちえこ

どっちを選んでも大丈夫。決め方は2問で終わるよ。

僕はNISAを楽天セットで積み立て、iDeCoはSBI証券、毎日のお金はドコモSMTBネット銀行に置いています。両方の会社を使ってきた立場から、答えを先にまとめます。今から1セットだけ選ぶなら、僕はSBIセットです。

✅ これがこの記事の答えです

証券口座は銀行・カードとセットで作る。迷ったらSBIセット。

楽天市場や楽天カードをよく使う人と、ネット銀行をうまく使えるか不安で画面の見やすさを優先したい人は、楽天セット(=楽天銀行・楽天カード・楽天証券)です。
SBIセット(=ドコモSMTBネット銀行・三井住友カード(NL)・SBI証券)の銀行は、1つの口座の中で貯金を「もしもの時」「車」と色分けできます。
なぜ証券口座だけで選ばず、セットで作るのかは、この先で順に見ていきます。

やることは1つ=この先の2つの質問でセットを決めて、銀行のアプリから申し込む(30分)。
マイナンバーカードと、マイナンバーカードを作ったときに役所で決めた英数字の暗証番号を手元に置いてください。

📋 この記事でわかること

  • なぜ証券口座だけで選ばず「セット」で作るのか
  • 2つのセットの中身と、どっちにするかの決め方(=2問で答えが出る欄)
  • 申し込む前に確かめる3つ(そっくりな名前に注意)
  • 作る順番と、申込画面で迷う所5つ

目次

🧩 なぜ「セット」で作るのか

結論:銀行・カード・証券がつながっていると、お金の移動とポイントが自動になります。単品で一番を集めると、毎月の手作業が残ります。


前提:お金の置き場は、ネット銀行が原則

この記事のセットは、どちらも銀行がネット銀行です。お金の置き場は、ネット銀行を原則にします。

  • 銀行まで行かなくていい=振り込みも残高の確認も、スマホで終わります。
    窓口やATMに並ぶ手間がなくなります。
    僕は、これがいちばん大きな利点だと感じています。
  • 手数料が安い=ATMや他の銀行への振り込みに、無料の回数があります(回数は使い方に応じたランクで変わります)。
  • 証券口座と自動でつながる=下の「セット」の仕組みが使えます。

「ネットの銀行って大丈夫?」と思うかもしれません。預けたお金は、ふつうの銀行と同じく、1つの銀行につき1人1,000万円とその利息まで守られます(預金保険制度)😌


セットにすると、自動でつながるもの

セットでそろえると、次の2つがつながります。

  • カードの代金も積み立ても、同じ銀行から自動で出る=積み立てをカード払いにすると、代金は月1回、セットの銀行から引き落とされます。
    カードの支払いもまとまるので、家計が見やすくなります(給料が入る銀行がセットの銀行なら、毎月の振り込みは要りません)。
  • カードで積み立て=投資信託(=たくさんの会社の株をまとめて少しずつ買える商品)の積み立てをカード払いにすると、カード会社のポイントが付きます(付く割合はカードの種類や使った額で変わります)。

金利の高い銀行、ポイントの多いカード、手数料の安い証券会社をバラバラに集めることもできます。ただその場合、毎月「お金を移す」作業が残り、ポイントも散らばります💦
僕は、金利やポイントの小さな差より、手を動かさなくても回ることを選びます。
毎月の手作業が残る仕組みは、仕事や子どもの行事が重なった月から止まりやすい、と考えているからです。


⚖️ 楽天セットとSBIセット、どっちにする?

結論:楽天をよく使う人と、ネット銀行をうまく使えるか不安で、画面の見やすさを優先したい人は楽天セット。それ以外はSBIセット。2問で決まります。


2つのセットの中身

楽天セットSBIセット
銀行楽天銀行ドコモSMTBネット銀行(愛称「ドコモの銀行」。2026年8月に住信SBIネット銀行から名前が変わった)
カード楽天カード(年会費無料のふつうのカード)三井住友カード(NL)(年会費無料)
証券楽天証券SBI証券
銀行と証券をつなぐ設定マネーブリッジSBIハイブリッド預金
ポイント楽天ポイント(楽天市場などと合流)Vポイント
持ち味画面が分かりやすい銀行の「目的別口座」と「定額自動入金」
楽天セットとSBIセットの銀行・カード・証券

※名前に「SBI」が入るのはSBI新生銀行のほうですが、この記事のSBIセットはドコモSMTBネット銀行です。貯金の色分け(目的別口座)と、ほかの銀行からの無料の自動入金が、1つの銀行でそろうからです。いまはドコモの銀行ですが、SBI証券とつなぐ仕組み(SBIハイブリッド預金)はそのまま使えます(公式のお知らせ)。

どちらも使っている人がとても多い組み合わせです。画面で迷ったときに、同じ所で迷った人の解説が見つかりやすいのもこの2つです😌

SBIセットの持ち味は、銀行の2つの機能です。

  • 目的別口座=1つの口座の中に「もしもの時」「車」のような名前つきの小分けを作れる機能。
  • 定額自動入金=毎月5日か27日に、給料が入るほかの銀行(主な銀行の多く)から、決まった額(1万円以上・1千円単位)を無料で自動で移してくれる機能(入金は数日後)。

楽天銀行には、この2つと同じ形の機能はありません(ほかの銀行へ毎月振り込む予約はありますが、ほかの銀行から引っぱってくる機能ではありません)。


2問で決める

下の2問に答えると、どちらのセットが合うかが出ます。

🧭 あなたはどっちのセット?(2問・30秒)

① 楽天市場や楽天カードを、ふだんよく使っている

② ネット銀行をうまく使えるか不安で、何より画面の見やすさを優先したい

2問で楽天セットかSBIセットかを決める。どちらもいいえならSBIセット

どっちを選んでも、大きな失敗にはなりません。

むちお

迷うなあ……。どっちが「正解」なの?😳

ちえこ

迷ったらSBIセット。お金の管理が苦手な人ほど、貯金の色分けが効くの😊 積み立ての中身は、どっちでも同じにできるよ。


⚠️ 申し込む前に確かめる3つ

結論:似た名前の別の銀行・カードと、選ぶカードの種類を、申し込む前に確かめます。下の3つにチェックを入れてください。


🔎 申し込む前のチェック

まちがえやすい別物=「SBI新生銀行」。別の銀行です。目的別口座と定額自動入金は、ドコモSMTBネット銀行にしかありません。

まちがえやすい別物=「Olive(オリーブ)」。三井住友銀行の口座が前提の、別のサービスです。

デビット=使ったその場で口座から引かれるカード。クレジットカードは別に「楽天カード」を作るので、キャッシュカードにクレジット機能は要りません。

間違えても取り返しはつきます。ただ、解約や作り直しの手間がかかるので、申し込む前に1回だけ見直してください💦


📱 作る順番は、銀行→カード→証券

結論:カードを作るときに引き落とし先の銀行を書くので、銀行を先に作ります。全部スマホで申し込めて、そろうまで2〜3週間です。


3つの申し込みの流れ

  1. 銀行=公式アプリかサイトから申し込み→スマホでマイナンバーカードを読み取って本人確認。
    申込は30分ほど、使えるまで数日〜1週間。
  2. カード=公式サイトから申し込み、引き落とし先に、さっき作ったセットの銀行を指定→審査→郵送で受け取り。
    申込は15分ほど、届くまで1週間前後(10日たっても連絡が無ければ公式サイトで確かめます)。
  3. すでにそのカードを持っている人=新しく作らず、会員ページで引き落とし先をセットの銀行に変えるだけです(切り替わるまで1〜2か月かかることがあります)。
  4. 証券=公式サイトから申し込み→本人確認→ログインのパスワードと取引の暗証番号を決める。
    このとき、NISAの口座も一緒に申し込みます。
    使えるまで数日〜1週間。
証券口座を作る順番は銀行・カード・証券

要るのは、マイナンバーカードとスマホです。スマホでマイナンバーカードを読み取る方法なら、マイナンバーカードを作ったときに役所で決めた暗証番号(英大文字と数字を混ぜた6〜16桁。数字4桁のものとは別)も要ります。思い出せない人は、数字4桁のほうが分かれば、先にスマホの「JPKI利用者ソフト」で予約してからコンビニのコピー機で、両方とも分からなければ役所で決め直せます📝

公式サイト=楽天銀行/楽天カード/楽天証券/ドコモSMTBネット銀行/三井住友カード(NL)/SBI証券(このリンクは広告ではありません)


申込画面で迷う所5つ

証券口座の申込画面には、初めてだと手が止まりやすい所があります。先に答えを書いておきます。

  • 口座の種類は「特定口座(源泉徴収あり)」=NISAの外で増えた分が出たとき、税金の計算と支払いを証券会社が代わりにしてくれる設定です。確定申告が原則いりません。
    • たとえばNISAの外で10万円増えて売ったら、約2万円(20.315%)の税金を証券会社が引いて、代わりに納めてくれます。
    • 「源泉徴収なし」や「一般口座」を選ぶと、自分で確定申告が要ることがあります。
  • NISA口座は「開設する」=NISAの口座は1人1つの金融機関だけです。
    ほかで作ったことがある人は、下のよくある疑問を見てください。
  • 途中で出てくるおすすめの画面は「あとで」=スマホ決済の設定や、ほかのサービスの案内が出ます。
    全部あとからできます。
    途中のおすすめは、こちらに要るものではなく、会社が使ってほしいサービスだと僕は見ています。
  • 勤め先を聞かれても慌てない=法律で職業を確かめることになっていて、勤め先は、その会社の株の売り買いの決まり(インサイダー取引の防止)のために聞かれます。
    勤め先に連絡が行くことは、ふつうはありません。
  • 「内部者登録」「投資の経験」は正直に=上場会社(=株を誰でも証券会社で売り買いできる会社)や、その親会社・子会社の役員・大株主でなければ「該当しない」、投資の経験は「なし」でかまいません。
    経験がなくても口座は作れます。

NISAそのもののしくみ(年360万円・生涯1,800万円・期限なし)は、1本目にまとめています。

むちお

特定口座とか源泉徴収とか、言葉が難しくて手が止まりそう……💦

ちえこ

「税金の手続きはおまかせにしますか?」って聞かれてると思えばいいよ。「はい」=源泉徴収ありを選べば大丈夫😊


🔗 口座ができたら、積み立ての払い方を決める

結論:積み立てはカード払いが基本です(月10万円まで)。カードの代金はセットの銀行から引かれます。カードを使わない分は、銀行と証券をつなぐ設定で自動で入金します。


  • 積み立てをカード払いにする=NISAの積み立てを設定するとき、支払い方法を「クレジットカード」にします。
    月10万円まで、カードで積み立てられます。
    代金はカードの引き落としで、セットの銀行から出ます。
  • 銀行と証券をつなぐ設定も申し込んでおく=楽天セットは「マネーブリッジ」、SBIセットは「SBIハイブリッド預金」。
    カード払いだけなら使いませんが、月10万円を超える分やまとめて買う分を、銀行から自動で回せます。
    いまは申し込んでおくだけで十分です(どちらの設定も、銀行の金利がふつうの預金より高くなります。金利は時期によって変わるので、公式サイトで確かめてください)。

給料が入る銀行を変えられない人は、SBIセットなら「定額自動入金」で、毎月自動でお金を移せます。楽天セットの場合は、給料の銀行にある「定額自動送金」(多くの銀行にある、毎月決まった日に自動で送る設定)を使えば手作業はなくなりますが、毎月の手数料がかかる銀行が多いです(金額は銀行によって違うので、給料の銀行の公式サイトで確かめてください)。給料の銀行を変えられず、手数料も払いたくない人は、SBIセットのほうが合います🤔
大手銀行の自動送金で他の銀行へ送ると、1回320〜660円ほどかかります(2026年10月時点・三菱UFJ銀行・みずほ銀行の自動送金の手数料表。振込手数料と取扱手数料の合計)。
毎月20年続ければ、8万〜16万円ほどになります。僕なら、この手数料は払いません。

何を積み立てるかは5本目、月いくらかは6本目で決めます。


💡 楽天とSBI、両方の会社を使ってきて分かったこと

結論:僕はNISAを楽天セットで、iDeCoはSBI証券、貯金の色分けはドコモSMTBネット銀行で使っています。楽天から始めたのは、楽天が買い物で身近だったからです。今から1セットだけ選ぶなら、SBIセットにします。


うちは、NISAが楽天証券で、そのお金は楽天銀行から入れています。iDeCo(=老後のために自分で積み立てる年金)はSBI証券です。毎日のお金を管理しているのは、ドコモSMTBネット銀行です。

両方になったのは、始めたころITに苦手意識があり、身近だった楽天から始めたうえで、分けておけば安心だと思ったからです😅
いまは、ネット銀行のほうがよっぽど心配ないと思っています。

これから始める人が、僕のように2つに分ける必要はありません。
両方を使い比べた中身は、4本目にまとめています。

むちお

1つにまとめるより、分けたほうが安全なんじゃないの?

ちえこ

その気持ちは分かる。でも証券会社は、お客さんのお金や株を自分の会社のお金と分けて持つ決まり(分別管理)があるの。つぶれても預けた分は原則返ってくるし、返せない分は1人1,000万円まで補われるよ(値下がりで減った分は別)😌

使ってみた感想は、楽天証券は画面が見やすく、どこを押せばいいかが分かりやすいことです。ドコモSMTBネット銀行は、目的別口座と定額自動入金が便利で、うちの貯金の色分け(「もしもの時」「旅行」「車」)はここでしています😳

個人的には、目的別口座と定額自動入金がめちゃくちゃ便利だと感じています。特に、お金の管理が苦手な人には、1つの口座の中で「車」「旅行」の箱に分けて残せる目的別口座がかなり効きます。

楽天セットを選んだ人も、色分けがほしくなったら、あとからドコモSMTBネット銀行だけ足せます😊


🙅 このやり方が向いていない人

結論:ネットの2セットは、このブログが40代にすすめる答えです。ただ、次の人はそのまま当てはめないでください。


  • 窓口で人に相談しながら決めたい人=ネット証券には窓口がありません(電話やチャットの相談はあります)。
    対面の証券会社は、手数料の高い商品をすすめられやすい点に気をつけてください。
    僕も銀行や証券の窓口に行くと、毎回のように勧誘を受けます。
    窓口の相談が無料なのは、その分を商品の手数料で受け取る仕組みだからだ、と僕は見ています。
  • 楽天もSBIも使わない家で、カードをこれ以上増やしたくない人=カード払いの積み立てをやめて、銀行からの引き落としだけでも積み立てはできます。
  • もしもの時の貯金が、まだ0円の人=口座は無料なので先に作ってかまいません。
    積み立てを始めるのは、2本目の「最初の1か月分」が貯まってからです。
    そのあとは、毎月貯める額の1〜2割から始めます🤔

🔍 よくある疑問

結論:口座を作る手前で止まりやすい疑問2つに、先に答えておきます。


Q. 口座を作るのに、お金はかかる?
A. かかりません。作るのも持っておくのも0円で、カードの年会費もかかりません。作ったあと、すぐ投資を始める必要もありません😊

Q. もう別の所にNISAがあるけど、どうする?
A. ネット証券なら、そのままで大丈夫です。銀行の窓口で作った人は、選べる商品が少ないことが多いので、楽天かSBIへ移すのも手です。
手数料の高い商品しか選べない口座なら、「手続きが面倒だから」でそのままにすることは、僕ならしません。移す手続きは一度きりで、手数料の差は持っている間ずっと続くからです。

  • 移し方=いまの銀行に「NISAをほかへ移したい」と伝えて書類(勘定廃止通知書)をもらい、楽天かSBIに出します。
  • 持っている投資信託=銀行に残り、非課税のまま持ち続けられます。
  • 今年すでに買っている人=新しい口座で買えるのは翌年1月からです。
    1月に元の銀行で買い付けが起きないよう、銀行の積み立ての設定を年内に止めておきます。

操作で迷ったら、その画面を写真に撮って、AIに貼って聞くのが早いです。名前・住所・マイナンバー・口座番号が写る画面は貼らず、ボタンや選択肢の部分だけを切り取ってください。

アプリの画面はよく変わるので、古い解説より、いま目の前の画面を見て答えてくれるほうが確かです💡 AIの使い方は、姉妹サイトのAIのイロハで書いています。


📝 まとめ

結論:証券口座は、銀行・カード・証券のセットで作る。楽天をよく使う人と、ネット銀行をうまく使えるか不安で画面の見やすさを優先したい人は楽天セット、それ以外はSBIセット。順番は銀行→カード→証券です。

気になること答え
なぜセット?置き場はネット銀行が原則(銀行に行かなくていい)。お金の移動とポイントが自動になる
どっちのセット?楽天をよく使う・ネット銀行をうまく使えるか不安で画面の見やすさを優先→楽天/それ以外(迷ったら)→SBI
申し込む前に確かめることSBI新生銀行とドコモSMTBネット銀行は別の銀行/Oliveは別のサービス/楽天銀行のキャッシュカードはデビット機能付き
作る順番銀行→カード→証券(カードの引き落とし先に銀行を書くため)。全部無料
申込画面特定口座(源泉徴収あり)・NISA口座は開設する・内部者登録や投資経験は正直に
作ったあと積み立てはカード払い(月10万円まで)。銀行と証券をつなぐ設定は申し込んでおくだけ

🎯 この記事でやること=セットを1つ決めて、銀行から申し込む

上の2問でセットを決めて、マイナンバーカードと、マイナンバーカードを作ったときに役所で決めた英数字の暗証番号(スマホで読み取る方法のときに使います)を用意し、銀行のアプリから申し込む(30分ほど)。銀行の口座番号が届いたら、カード→証券の順に申し込みます。何を買うかは、届くまでの間に5本目で決めておけます。

※本記事は個人の経験・調査に基づく一般的情報です。特定銘柄の購入を推奨するものではありません。紹介した金融機関は、僕の経験と調査で選んだものです。投資判断は自己責任でお願いします。過去の実績は将来を保証するものではありません。サービスの名前・内容は2026年10月時点のもので、変わったら随時更新します。


もがいてナンボ。ではまた👋


よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次